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3000年以降からの未来人

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http://denshoko.com/blog-entry-448.html

2000年当時の人類は、3000年以降の人類から見ると、
「気の毒すぎて、涙が出る」思いである。
西暦3000年以降の人間は、「義務的にSEXする」事はあっても、
「快楽のために」SEXすることはほとんどない。
万一、SEXの快楽追求に没頭しようものなら、病院で治療を受ける事となる。
「相手の進化・向上を願い、手助けすること」が、最大の美徳となる時代だ。

 

3000年以降には、戦争は皆無となる。
病気を治すには、ヒーリング主体で、続いて重い病には「免疫療法」。
怪我した時の消毒とかでは、西洋医学が続いている。

 

西暦2000年当時では、まだ大半の人間が知ることのできない死後の世界も、
大半の人間が知るようになる。当然、生き方や常識も、代わっていくことに
なり、人類がみんな、助け合う方向に進んでいく。

 

 

西暦2000年当時では、まだ大半の人間が知ることのできない死後の世界も、
大半の人間が知るようになる。当然、生き方や常識も、代わっていくことに
なり、人類がみんな、助け合う方向に進んでいく。

あとは、「預言者」とかの意見は、聞き入れなくとも良い。地震や火山爆発が
いつおきるかと言う学者の意見は尊重しなければならないが、それ以外で
よくいる「****年**月に、人類滅亡」とか、その手の類の予言は、すべて
無視するように。人類の進歩には、何の役にも立たないから。
霊界の霊でも、地球人類に色々な災難や危害が及ぶことを知っているが、
「結論だけが先にわかり、いつおきるか、正確な予想は不可能」なのだ。
それをすべて知っているのは、全知全能の神だけしかいないから。
人類全体にお勧めしたい「教え」とは、
「贅沢も、ほどほどに」
という事。お金を貯めて人生を楽しむのも悪くはないが、それだけで終わって
しまったら、生まれてきた意味がなくなる。
「世界のどこかに。日本のどこかに。もしかしたら、自分の身近に、自分の
助けを必要とする人間が、いるかもしれない」
と、その事をなるべく頭に熾き、必要であれば、そういう人たちを手助けする
生き方をされることを望みたい。そういう生き方は尊いから。
そういう人生の価値は、死後に良くわかる。

 

寿命が来るまで、精一杯生きなければならない。
それが、未来の人類から2000年の人類に贈る言葉だから。

 

ある惑星に生まれる住人の目的とは、すべて同じで、
「地球に生まれるための準備」として用意されているくらいだ。
この惑星に生まれる住人は、次に必ず地球に生まれる事が決定している。
「地球に生まれた後、いかにして、悪魔のごとき行いから身を避け、
霊的に正しい行動を取り、地球人類の霊的進化に寄与するか」
を、一生かけて勉強をし、覚悟の上で地球に飛び込んでくる。

 

2000年当時の人類は、そこまで知る必要はないから。ただ、「死後の世界の
あることを、一人でも多くの人間に、その知識を普及せよ」
が、霊界から下されている導きだよ。

「苦痛・苦悩を味わうために、わざわざつらい人生を歩むために、地球に
降りてきた」のが真実。


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